種からまき、自然100%の
堆肥を使い、手で雑草を払い、
毎日毎日たんぼの見回りを
しながら、大切に育てた
美味しいお米です。
お酒は20歳になってから。
当店では20歳未満の方には
お酒を販売いたしません。
おにぎり型のアイコンで
お気に入りに表示されます!
杉本紀衛子
〒 916-1102
福井県鯖江市大野町29-21
0778-52-0305
info@komeyasan.jp
樫の木の炭を炊飯器に入れるとふっくらとおいしいご飯が炊けます!
浄水器に入れてもおいしいお水ができます!
「ピロール米のこしひかり」 |
「文殊米こしひかり」 |
「低農薬普通米こしひかり」 |
「もうえもん」でお米を作っているそもそもの理由は、「自宅用に自分が食べてみたいお米を作りたい」ということ。つまりお米作りは年季の入った”趣味”のような物ですね。
いかにこしひかりを極めるか!とまで言ってしまうと恐れおおいですが、地元福井で生まれた親近感のわく「こしひかり」を自分の食べたいお米として大切に育てていきたいな・・・という思いで毎日お米作りにとりくんでおります。
もちろん無理なく自然体で出来る範囲で、四季の香りを持ってくる風や虫たちに囲まれながら ^ ^ 楽しみながらお米づくりをしていきたいです。・・・じゃないと長続きしないですからね、自然相手ですもの!
長年の経験を元に自分が気に入った物だけを作っているので、間違いなくおいしい!ですよ。
わたしたちもうえもんが一緒懸命つくったお米・・・精魂こめて丹精に作ったお米を、どうか、味のわかる皆様に楽しんで食べていただければと思います。
3合分の試食米、単品3kg・5kg袋、年間予約など、ライフスタイルに合わせてさまざまな形でお届けいたします。どうぞお早めに、ご遠慮なくご相談くださいませ!
■2009年、ピロール米の日本酒の販売を開始♪
2009年、もうえもんではピロール米をつかった日本酒の販売をはじめます。
ピロール米の新米を、福井市の酒蔵「美川酒造」さんへ託したのは先年の秋のこと。
そこから一冬をかけて仕込みをしていただき、地元の米と地元の水を使った昔ながらの
製法を守り取り入れたおいしい日本酒がこの早春、出来上がりました。
先日4月吉日には美川酒造さんの蔵開きを
無事迎え、試飲いただいたみなさまにも
大変ご好評いただきホッと一安心。
お酒づくりで出来た酒粕と、この日本酒は
今後こちらのサイトでもお分けしてゆこうと
考えております。お楽しみにお待ちください。
また、ご興味の
あります方は
どうぞ
もうえもんの
杉本まで、ご遠慮
なくお問合せ
くださいね!
●2009年1月:URALAに掲載!
福井の月刊誌URALAにお米の
3合パックのプチギフトを、ブライダルに
おすすめの品として掲載していただき
ました♪ありがとうございます!
■冬のプレゼント
今回締め切りは
12月25日!
ご応募はお早めに!
夏の抽選結果は
コチラをご覧下さい。
こんな抽選方法です♪
●7月〜8月 ヒエ刈り
元気な稲に育ちましたが草も元気です。
7月末から8月中は炎天下で35度以上にもなりますが、朝8時から4時ごろまで頑張って草むしりしています。

田んぼの中にも「ヒエ」という大きな草が生えてきました。
毎日少しずつ鎌で草むしりをしています。
●H16夏:福井新聞に掲載!
地元の福井新聞に掲載していただきました♪
ありがとうございます。
産地直送にこだわる農作物を集めた雑誌「おいしい生活」に、もうえもん米が掲載されました。ぜひ見てくださいね♪
「おいしい生活」の記事はコチラからご覧ください♪
こんにちは、杉本紀衛子です!
こしひかり発祥の地として有名な米どころ「福井県」で、おいしいお米をつくっています。
つくっているのは、 土の中の悪いモノをキレイに分解し栄養豊かにするピロール農法によるピロール米と、
なるべく使う農薬を減らし、味のよくなる特別な有機肥料を使う文殊こしひかり米、それに低農薬普通米です。
どのお米も身体や環境によい農法ですが、とっても手間がかかります。ですが、お米を育てるのが
大好きだから、そして皆様においしいお米を食べていただきたいから、もうえもんは毎日がんばっています。
赤ちゃんを育てるように大切に大切に育てたお米です。
皆様においしく味わっていただけることを心から祈っています。
もうえもん 杉本紀衛子
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どんなお米でも、炊きたてはおいしいのがあたりまえ。
もうえもん米は、冷めてもそのおいしさは瞭然です!お米の違いを感じてください。
もうえもん米のおいしさを味わうには、おにぎりが一番!とってもおいしいですよ。
素朴にお塩だけのおにぎりでどうぞ、時間がたって冷めてもとってもおいしいはず!お弁当にも最高です。
病みつきになるのか、孫は昼食にジャーに入っている温かいご飯よりも朝にガス釜で炊いたご飯をおにぎりにした方しか食べません。孫のおいしい顔を見ているとお米を作っていて良かったなと思います!
ある時など、なんか一人でやってるぞー???と振り向いた時には、おいてあった山盛りの冷やご飯が半分なくなってました。
「こんな冷たいご飯を食べなくても、せめて暖めてあげるのに・・・・」と思いましたが、よくよく考えると、冷たくても味付けしてなくても、おいしい物って本当においしい物なんですよね。
普段から薄味になれている子供だからこそ、お米の素の本当のおいしさがわかるのかもしれません。味覚音痴の子供さんも最近おおいとも聞きますが、自然な食物スローフードは大切です!